【DIVE INTO CODE評判】挫折せずに就職先は自社開発へ!

【DIVE INTO CODE評判】挫折せずに就職先は自社開発へ!

受講者が1,000名を超えている「DIVE INTO CODE」。
Rubyの教育をおこなう高い技術を持ったプログラミングスクールとして、唯一Rubyアソシエーション認定教育機関として登録されています

今ならオンライン上で無料説明会を実施しているため、あなたに合ったスクールか確かめることができます。
>>無料説明会の予約はこちら

DIVE INTO CODEの評判を調査した結果「エンジニアになってみたいなぁ」程度ならオススメできません。
本気でエンジニア転職を検討している人だけ、続きを読んでください。

DIVE INTO CODEが選ばれる3つの理由

プログラミングスクールの中でもDIVE INTO CODEが選ばれる理由が3つあります。

仕事で使える能力が身につく

プログラミングスクールを選ぶ際には、即戦力として働ける能力が身につくかが重要です。
プロのエンジニアとして必要なのはどうすれば課題を解決できるか考え、決断し、実行する力。

DIVE INTO CODEのカリキュラムはテキストに沿って単純にプログラムを打つのではなく、実践的な課題を用意
4ヶ月間で720時間の学習期間を経て、Webエンジニアを育てます。

エンジニア就職を確実にするサポート

転職するなら就職先にはこだわりたいですよね。
エンジニアとしてガチで働きたい本気の人を専任キャリアドバイザーがサポート。

顔出し、本名で就職先を紹介している公式サイトには説得力があります。
育成に定評があるスクールなので、卒業生には面接を確約している企業も。

>>公式サイトで卒業生の就職実績をチェック

現場を想定した環境で仲間と共に学ぶ

就職したら複数人で開発を行うことになりますが、コード管理など知っておきたいことはたくさんありますよね。
DIVE INTO CODEでは同期とコードを見せあいます。
自分にない観点に気づき学習スピードを高めるだけでなく、チーム開発にて現場さながらの実践機会で仲間と共に学び成長します。

DIVE INTO CODEとは

DIVE INTO CODEについて紹介します。

運営元株式会社DIVE INTO CODE
コース機械学習エンジニアコース/Webエンジニアコース
購入必須図書Webエンジニアコース:プロを目指す人のためのRuby入門 言語仕様からテスト駆動開発・デバッグ技法まで
機械学習エンジニアコース:ゼロから作るDeep Learning――Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装
料金各コースにより異なる
支払い方法銀行振込・クレジットカード・隔月払い
スクール受講者数1,000名以上
勉強会・イベント参加者数4,000名以上
利用者の傾向男性が多い・20〜30代中心
無料体験等無料説明会あり(オンライン対応)

DIVE INTO CODEへのアクセス方法

郵便番号:150-0044
住所:東京都渋谷区円山町28番4号大場ビルA館
(渋谷駅徒歩5分)

DIVE INTO CODEは2種類のコース

DIVE INTO CODEは2種類のコース

  • Webエンジニアコース
  • 機械学習エンジニアコース

Webエンジニアコース

Webエンジニアコースでは主にRuby on Railsを中心としたWebアプリケーション開発に必要な技術を習得します。
※就職達成プログラム、ベーシックプログラムがあり、受講形態や料金が異なる。

機械学習エンジニアコース

機械学習エンジニアコースでは、主にPythonを中心とした機械学習に必要な技術を習得します。

DIVE INTO CODEの料金

Webエンジニア機械学習エンジニア
入学金100,000円(税込)200,000円(税込)
コース料金就職達成プログラム:547,000円
ベーシックプログラム:327,800円
877,800円(税込)
受講期間就職達成フルタイム:4ヶ月間
就職達成パートタイム:10ヶ月間
ベーシックパートタイム:6ヶ月間
4ヶ月間

Webエンジニアコース(フルタイム)は厚生労働大臣より「専門実践教育訓練指定講座」に指定され、「専門実践教育訓練給付金」および 「教育訓練支援給付金」の対象講座にも指定され、最大56万円のキャッシュバックが受けられます。

DIVE INTO CODEの評判

調べた結果、DIVE INTO CODEは優良のオススメできるスクールでした。
卒業生の満足度が高く、IT業界で働いている人へ聞いても卒業生が優秀だと聞こえてきます。

某スクールとは違い、プログラミングを打てるレベルではなく、エラーで詰まっても自分で考えられる能力が高いと評価。
良い口コミが多い中、残念な口コミもありましたので隠さずに紹介します。

良い口コミ

DIVE INTO CODEを調べると良い口コミで溢れています。
その中でも特徴的な内容を3つ紹介します。

  • 学習システム『DIVER』が優れている
  • 学習習慣をつけさせるもらえたので挫折しなかった
  • 年齢制限がなく、47歳でも転職に成功できた

学習システム『DIVER』が優れている

https://ffab0.com/wp-content/uploads/2020/04/23415.png

教材が分かりやすかった

教材のDIVERが分かりやすく、「Webアプリケーションを開発する上で、今ここの技術を学習している」ということを常にイメージできました。
卒業後も閲覧できて、復習に使えるのが良いです。久しぶりに開いてみたらアップデートされているのには驚きました。


DIVE INTO CODEが独自開発した『DIVER』というオンライン学習システムでカリキュラムを進めますが、初学者に優しく、効率的に学べると好評!
カリキュラムはアフリカでも展開されており、グローバル基準です。
学習システムは無料体験できるのが、カリキュラムに自信を持っている証拠

>>DIVERを無料体験してみる

学習習慣をつけさせるもらえたので挫折しなかった

https://ffab0.com/wp-content/uploads/2020/04/23415.png

知識が繋がっていき学習が楽しかった

学んでいる知識が繋がっていく感覚があり、次に進むのが楽しかったです。
おかげで1ヶ月もすれば学習習慣がついていたので挫折することは無かったです。
現役エンジニアの方からコードレビューをして貰える機会もあり、的確なアドバイスを頂けたのもモチベーションアップになりました。


DIVE INTO CODEでは各開発会社にアンケートを実施し、エンジニアが必要な知識・技術を集結
初学者が学習の途中で、まだ学習していない内容が突然登場し、止まることが無い様にしています。

年齢制限がなく、47歳でも転職に成功できた

https://ffab0.com/wp-content/uploads/2020/04/23415.png

やりたい仕事に就けました

40代で機械学習のエンジニア転職へ挑戦しました。
朝から晩までみっちり勉強し、大変でしたけど「わからないことをきちんと理解できた瞬間が毎日あり」楽しかった4ヶ月でした。

転職活動対策のカリキュラムも用意されており、面接対策などのオリエンテーションがとても印象に残っています。
「マシュマロ・チャレンジ」がとても印象的でした。
今ではやりたい仕事に就けて、転職に挑戦して良かったです。


>>卒業生の声や転職先を公式サイトで見てみる

残念な口コミ

DIVE INTO CODEでは良い口コミが大半ですが、残念な口コミを存在します。

  • 料金が高い
  • AIコースは事前テストあり
  • 転職保証が無い

料金が高い

DIVE INTO CODEの料金はWebエンジニアコース(就職)で60万を超えます。
料金が高いという点が残念な声としてありました。

最大45万円の補助金を受けると実質197,800円(税込)です。

>>公式サイトで料金や補助金内容を確認する

AIコースは事前テストあり

DIVE INTO CODEで機会学習エンジニア(AI)コースは誰でも入れるわけではありません。
入学には事前のテストがあり、合格する必要があります。
「入れない人もいる」という点が残念の声に繋がっています。

転職保証には条件あり

DIVE INTO CODEは品質保証制度として就職または転職の内定が出なかった場合「受講金額を全額返金する制度」があります。
ただし、卒業後6ヶ月間の転職活動が必要などの条件付きという点が残念な声として挙がりました。

DIVE INTO CODEでは「リクルーティングパートナー」という独自の就職支援制度があります。
卒業生と直接会い、自社PRやスカウトが可能な制度で転職をサポート。
そのため実際には卒業後、就職できていないケースはほぼありません。
パートナーは公式サイトでも紹介されています。


>>リクルーティングパートナーの詳細は公式サイトで

カリキュラム内容

Webエンジニアコース、機械学習エンジニアコースではカリキュラム内容が異なります。

Webエンジニアコース・カリキュラム

  1. 入門フェーズ:Webアプリケーションの全体像を把握し、学習する内容全体を俯瞰。入る前の準備を完了します。
  2. 基礎フェーズ:Webアプリケーションを構築する言語の基礎とアルゴリズムを修得。学んだ知識を組み合わせ、Webアプリケーションを開発できるようになります。
  3. 応用フェーズ:Ruby on Railsを使ったWebアプリケーションの開発ができるようになり、MVC(※1)のい処理の流れを理解。自分でデバッグ(※2)できるようになります。
  4. 実践フェーズ:開発現場で必要になるスキルを身につける。の受託開発会社で実際に使用されているカリキュラムに取り組みます。

卒業時にはWebアプリケーションイチからWebアプリケーションの設計ができるスキルが身につき、オリジナルのWebアプリケーションを開発できるレベルになります。

※1.MVCとは、Webフレームワークで一般的に取り入れられているアプリケーション設定を整理するための概念の一つ。
※2.デバッグとは、コンピュータのプログラムの誤り(=バグ)を見つけ、手直しをすること。

機械学習エンジニアコース・カリキュラム

  1. 事前学習;数学など、プログラムを始める前の基礎を学習。
  2. マシンラーニング:機械学習のアルゴリズムとその適用について学習。実際に実装も行います。
  3. ディープラーニング:基本的なアルゴリズムと画像認識基礎/自然言語処理基礎などディープラーニングでよく使用される分野の学習を行います。
  4. エンジニアプロジェクト:今まで学んできたことを基に、実務を想定したエンジニアプロジェクトを行います。

卒業時には機械学習エンジニアに必要な周辺知識を手に入れ、論文を難なく読解できるレベルになります。

起業家も登場?卒業生が優秀!

DIVE INTO CODEの卒業生には今後、起業家も登場しそうです。
というのも、グロービス主催のビジネスコンテスト「G-CHALLENGE2020」にDIVE INTO CODE卒業生3名が参加、うち2名が参画したチームが大賞受賞しています。

世界トップレベルのエンジニア輩出を目指すエンジニアスクールを運営している株式会社DIVE INTO CODE(所在地:東京都渋谷区、代表:野呂 浩良、以下DIVE INTO CODE)の修了生3名が、1月31日(日)に開催されたグロービス経営大学院(所在地:東京都千代田区、学長:堀義人、以下グロービス)主催のビジネスプランコンテスト「G-CHALLENGE2020」の最終選考に参加。うち2名が参画したチーム「スマプラAI」が大賞を受賞しましたことをお知らせします。

PR TIMES

結果として最大1,000万円の出資を受けられる権利を授与することに。
機械学習エンジニアの卒業生が、就職せずに起業する選択肢もあります。
卒業生が優秀なのはもちろん、カリキュラムの良さを証明するエピソードです。

メンター(講師陣)のサポート体制

DIVE INTO CODEのメンターは正社員が常時サポート
学生や卒業生のアルバイト中心で運営する他スクールと違い、プログラム受講者の学習進捗を責任持ってサポートしています。

正社員だけでなく、Ruby on Railsの書籍執筆者もサポート人員として参加しており、レベルの高さが分かります。
スキルも経験も豊富な講師陣により、生徒の卒業後は実力あるエンジニアになるためのサポート体制が整っています。

卒業後は自社開発企業へ転職

DIVE INTO CODEの卒業生の多くは中小やベンチャーの自社開発企業へ転職しています。

就職先事例

  • 楽天株式会社 ラクマ事業部
  • 株式会社mofmof
  • アイレット株式会社
  • ピクスタ株式会社

多くが就職をしていますが、中にはフリーランスになった卒業生もいます。
異業種からの挑戦者だけでなく、SES退職から再挑戦した人もいました。

卒業生には傾向として20〜30代男性の卒業生が多く、企画・営業系の職種や、飲食店やアパレルなど接客業からキャリアチェンジ期待して入される人が見られます。

>>就職実績や卒業生の声を公式サイトで見る

就職支援サポート内容

目的を”就職“に定め、覚悟を決めて本気で学ぶ生徒に本気で向き合う就職支援サポート。
過去の経験や年齢、学歴、性別は一切関係なく行っている就職サポート詳細を紹介します。

  • 就職支援説明会の実施
  • 履歴書/職歴書レビュー
  • 企業説明会の実施・求人紹介

就職支援説明会の実施

専任のキャリアアドバイザーが転職に関するノウハウの提供や、特別講師を招いての説明会イベントによる転職サポートを実施。

履歴書/職歴書レビュー

数々のエンジニア就職成功者へのレビュー経験に基づき、就職成功者に共通している書き方など、フィードバック。書類選考突破への心強い味方です。

企業説明会の実施・求人紹介

リクルーティングパートナーが来訪して、求人内容や現場で求められることについて全体講義があります。
個別求人紹介や面接対策としての模擬面接を実施。
個別質問ができる座談会を定期的に開催しています。
卒業前の情報収集や、卒業後本気の転職活動まで幅広い目的で参加可能です。

受講から転職までの流れ

DIVE INTO CODEにて受講し、転職するまでの流れを紹介します。

無料説明会へ予約して参加

公式サイトから無料説明会を予約します。当日の説明会ではキャリア・エンジニアの仕事内容や、質疑応答の時間となります。
※機械学習エンジニアコースの受講希望者は説明会の後、事前テストと面談があります。

申込み(お支払い)

無料説明会後、正式に入校される方はお支払いを行います。
支払い方法は「銀行振込、クレジットカード払い、分割」があります。

入金を終えると、カリキュラム・ツールへの招待があります。
招待後は受講開始前からカリキュラム内容の閲覧、受講サポートを利用できます。

受講開始

カリキュラムに沿って学習を開始。
実践ワークやチーム開発などを通じてエンジニアを目指します。
学習の進め方や分からない点など、メンターがサポート。

転職活動

カリキュラムを終了したらいよいよ転職活動スタート。
求人の紹介はもちろん、書類選考突破へ向けて履歴書のレビュー、面接対策など転職が成功するまで専任キャリアドバイザーがサポート。

就職

卒業し就職した後に本当の道が続いています。DIVE INTO CODEでは卒業後も仲間との繋がりは続きます。
他の受講期生や卒業生との交流の場を設けており、ネットワークが広がります。

DIVE INTO CODE評判まとめ

DIVE INTO CODEの評判をまとめ
就職先エリアは東京を中心とした関東で検討しており、Webエンジニアとして就職意志があるなら全力でおすすめできるスクール。



特に離職中なら経済産業省が第四次産業革命スキル習得講座に認定しているため、最大45万円のキャッシュバックが受けられる可能性がありメリットとなります。
※給付には条件があり

料金は決して安いとは言えない金額ですが、就職先での年収を考えると十分に受講する価値があります。

ただし、Webエンジニアコースを例に挙げても「4ヶ月間で720時間」の学習が想定されており他プログラミングスクールに比べて大変なのは間違いありません。

結論として本気でエンジニアになりたい人にしかオススメできないスクールでした。
あなたが本気なら無料説明会を予約し、エンジニアへの一歩を踏み出しましょう。

関連記事